全日本清心会空手道連盟 会長

 ISKF創設者・宗家 
   大久保 勝 美

 [概略]
  昭和47年より空手を始め、琴似工業高校空手部、東海大学沖縄古武道部(1979.主将)。
      菊地宗家より昭和52年、清心流最年少の支部長(札幌支部)に任命される。
  大学時代に空手の他に合気道、陸上自衛隊時代に銃剣道、徒手格闘、柔術を学ぶ。宗家允許三段。
  宗家が他界後、昭和61年に札幌支部を改め常設道場「清心館大久保道場」を設立。
      当初旧本部副館長の主宰する日本清心流空手道連盟に加盟するが後に退会し、清心流会派連合組織・清心流空手道協会へ
  参加し、札幌を中心に活動。
  平成16年、個人の町道場から特定非営利活動法人全日本清心会として北海道の認証を得て法務局登記。
  支部の拡充に伴い全日本清心会空手道連盟を設立、平成23年には初の海外支部(スリランカ)発足に伴い国際組織を清心流
  国際空手道連盟ISKFを設立。
  平成24年、協会より十段・宗師を授与され、完全独立組織となる。
  全国防具空手道連盟公認八段、(財)東興協会公認空手道八段、WUKO(世界空手道連合)公認十段、糸東流三心館インター
  ナショナル、世界小林流空手古武道協会より名誉十段を贈られる。
  その後、自己の修練から得た各流の技法、思想を加えて会派に「清心流拳法空手道」と命名創始。
 [職歴] 
  陸上自衛隊遠軽駐屯地、同留萌駐屯地。帰省後、潟Xズキ自販北海道入社、江別営業所長、本社東営業所長を経て本社営
  業企画グループ長。
  退職後、財団法人東興協会理事を経て現在は、空手活動の傍ら武道具店を主宰。
 [参加組織等]
  全国防具空手道連盟相談役、北海道毎日文化協会理事、沖縄小林流空手古武道連盟相談役、WRBBOF理事、IKMA理事長
  WUKO-ad東アジア地区代表、パンアメリカン空手道連盟顧問など   


遠軽駐屯地時代

旧東京本部名札 

大学時代

大久保道場時代

大久保道場時代

大学時代

平成24年夏、十段・宗師授与

奥尻支部にて

静岡道場にて

沖縄

スウエーデン・タマス師範と

スリランカ・ササラシン師範と

オーストラリア・ダレン師範と

イタリア・サカバ師範と
     

   

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範士 大久保 勝美


三村館長と共に

 
スリランカにて


清心会顕彰碑・墓碑